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TOPページ > 軽種馬登録ニュース > 2019年の種付種雌馬の傾向について
軽種馬登録ニュース
2019年11月08日

2019年の種付種雌馬の傾向について


2019年に初めて種付けした種雌馬の頭数は1,188頭で、種付種雌馬全体(9,924頭:サラブレッド系のみ)の約12.0%となります。

種付種雌馬の父で一番多い種雄馬は、キングカメハメハで種付種雌馬全体の3.9%となります。

種付種雌馬の父の上位20頭まで占める割合は、種付種雌馬全体の42.0%となります。

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種付種雌馬を年齢別に見ると、2歳から25歳までと幅広い世代で種付けされています。このうち、年齢別頭数が700頭を超える6歳から11歳までの種付種雌馬頭数は、5,155頭で全体の約51.9%を占めます。

2019-047-02.jpg


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