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TOPページ > 軽種馬登録ニュース > 2017年の種付種雌馬の傾向について
軽種馬登録ニュース
2017年11月02日

2017年の種付種雌馬の傾向について


2017年に初めて種付けした種雌馬の頭数は1,111頭で、種付種雌馬全体(9,600頭)の約11.6%となります。

種付種雌馬の父で一番多い種雄馬は、キングカメハメハで種付種雌馬全体の3.4%となります。

種付種雌馬の父の上位20位まで占める割合は、種雄馬全体の41.9%になります。

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種付種雌馬を年齢別に見ると、2歳から25歳までと幅広い世代で種付けされています。このうち、年齢別頭数が500頭を超える5歳から13歳の種付種雌馬頭数の割合は全体の約72%を占めます。

さらに、年齢別頭数が800頭を超える6歳から9歳までの種付種雌馬頭数の割合は全体の約36%を占めます。




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