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TOPページ > 軽種馬登録ニュース > 2016年の種付種雌馬の傾向について
軽種馬登録ニュース
2016年11月02日

2016年の種付種雌馬の傾向について


 2016年に初めて種付けした種雌馬の頭数は1,067頭で、種付種雌馬全体(9,472頭)の約11%となります。

 種付種雌馬の父で一番多い種雄馬は、アグネスタキオンで種付種雌馬全体の3.6%となります。

 種付種雄馬の父の上位20位まで占める割合は、種雄馬全体の41.7%になります。

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種付種雌馬を年齢別に見ると、2歳から24歳までと幅広い世代で種付けされています。


このうち、年齢別頭数が500頭を超える5歳から14歳の種付種雌馬頭数の割合は全体の約77%を占めます。


 さらに、年齢別頭数が800頭を超える6歳から10歳までの種付種雌馬頭数の割合は全体の約45%を占めます。


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