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TOPページ > 軽種馬登録ニュース > 2018年の種付種雌馬の傾向について
軽種馬登録ニュース
2018年11月08日

2018年の種付種雌馬の傾向について


2018年に初めて種付けした種雌馬の頭数は1,159頭で、種付種雌馬全体(9,868頭)の約11.7%となります。

種付種雌馬の父で一番多い種雄馬は、キングカメハメハで種付種雌馬全体の3.8%となります。

種付種雌馬の父の上位20頭まで占める割合は、種付種雌馬全体の41.8%となります。


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種付種雌馬を年齢別に見ると、2歳から26歳までと幅広い世代で種付けされています。このうち、年齢別頭数が800頭を超える6歳から9歳までの種付種雌馬頭数は、3,547頭で全体の約36%を占めます。

さらに、年齢別頭数が400頭を超える4歳から16歳の種付種雌馬頭数は、8,839頭で全体の約90%を占めます。


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