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TOPページ > 軽種馬登録ニュース > 2016年に血統登録された馬の父及び母の年齢別傾向について
軽種馬登録ニュース
2017年02月01日

2016年に血統登録された馬の父及び母の年齢別傾向について




上記の2表を統計データベースのサラブレッドの生産頭数等各種統計に掲載しました。




 最高齢で種付けした種雄馬は、2頭おり年齢は25歳で馬名はホワイトマズルとダンツシアトルです。

 最高齢で出産した種雌馬は、6頭おり年齢は24歳で馬名はアーバンベルノ、スターアルファ、スプリングネヴァー、モガミヒメ、ヤマニンパラダイス、リボンストライプです。

この中でヤマニンパラダイスは種雌馬を引退し2016年から引退名馬となりました。

 種付時年齢で10歳までの種付が全体の約40%になります。20歳までが全体の約95%になります。

 出産時年齢で10歳までの出産が全体の約53%になります。20歳までが全体の約99%になります。


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